【体験レポ】寝ている間に健康貯金?APAホテルのDENBA空間&話題の水素吸引をやってみた!

こんにちは!シニア・高齢者専門の出張体操トレーナーのちょけん先生です。
「人生100年時代、若いうちからコツコツと健康を貯金していこう!」をテーマに、自分自身で色々と試しています。
今回は、私が実際に体験して「これは本当に効率的な健康投資だ!」と感じた、「最新ツールを使ったリカバリー法」を2つご紹介します。難しい理論はさておき、「使ってみてどうだったか」という視点でお伝えしますね。
体験その1:APAホテル「DENBAグッドスリーププラン」で、ただ寝るだけチャージ!
出張のついでに気になっていた、APAホテルの「DENBA(デンバ)プラン」に泊まってきました。詳細は下記ブログをご覧ください。

「空間」にいるだけでいいっていうのが最高
部屋に入っても、何か特別な機械があるわけではありません。でも、この部屋全体が独自の電位空間になっていて、そこに「いるだけ(寝るだけ)」で自律神経が整うという優れもの。
私が感じたリアルな効果
- 「あれ、もう朝?」: 泥のように眠るとはこのこと。いつもなら夜中に何度か目が覚めるのに、朝までノンストップでした。
- 目覚めの「重さ」がない: 枕元のスマホのアラームでパッと起きられたことに自分でびっくり。体が軽いんです。
- 非接触のストレスフリー: 何かをつける必要がないので、寝相が悪くても全然OK。
「ただ寝るだけ」の時間が、究極のメンテナンス時間になりました。これは出張族にはたまらないご褒美です。DENBAにはまって今ではパーソナルトレーニングでDENBAを利用させていただいています。
体験その2:水素吸引で、体のサビをスッキリ落とす!
もう一つ、最近ハマっているのが「水素吸引」。これまで何種類かの機械を試しましたが、中でも印象に残っている2つの体験をお話しします。
① 本格派!「H2JI1」の圧倒的な体感
まずは、サロンなどでよく見かける本格的なマシン「H2JI1」。新百合ヶ丘駅近くのクリニックで私は体験させていただきました。
- 「視界がクリアになる」感覚: 吸い始めて20分くらいでしょうか。ふと目を開けると、部屋の電気が明るくなったように感じました。頭のモヤモヤが晴れるような、スッキリ感。
- 全身がポカポカ: 血流が良くなったのか、手先まで温かくなりました。
- 「攻め」のリフレッシュ: 1回の吸引で、溜まっていた疲れがガツンと抜ける感じです。
② 手軽さ革命!「Lita Air(リタエアー)」でながら吸引
もう一つは、コンパクトで家庭でも使いやすい「Lita Air」。知り合いがLita Airレンタルしていたので、使わせていただきました。そこから定期的に入り浸って水素吸引させてもらっています(笑)
- 日常生活に溶け込む: とにかく手軽。デスクワークをしながら、本を読みながらの「ながら吸引」に最適です。
- 「サビさせない」お守り: H2JI1のような強い衝撃はないものの、毎日続けることで、疲れを翌日に持ち越さない「サビない体」を維持できている気がします。
- 家族みんなで使える: この手軽さは、家族全員の健康貯金にぴったり。
これからの健康貯金は「ズル」して貯める!
健康維持って、運動とか食事制限とか、どうしても「頑張る」イメージがありますよね。
でも、今回私が体験した「DENBA」も「水素吸引」も、共通しているのは「頑張らなくていい」ということ。
- 寝ているだけ
- 座っているだけ
この「ツールに頼ったズルい健康貯金」こそ、忙しい私たちが長く続けられる秘訣だと思います。「最近、寝ても疲れが取れない…」という人は、ぜひ一度、DENBAや水素吸引試してみてください。寝ることも大切な健康貯金です。
