【施設長・管理者様へ】現場の「レクの悩み」をふわりと軽くする。みんなが笑顔になる「プロに頼る」という選択肢

介護施設を運営されている管理者や施設長の皆様、毎日本当にお疲れ様です。 こんにちは!健康を将来へ「貯金」するトレーナー、ちょけん先生です。
皆様、大切な職員さんの定着率や、日々の業務負担について悩まれることはありませんか? 実は、介護の現場で職員さんが抱える課題のダントツ1位は「レクリエーションの企画・運営」だと言われているんです。良かれと思ってお願いしているレク業務が、気づかないうちに職員さんを悩ませてしまっているかもしれません。
今回は、職員さんの肩の荷を下ろし、施設全体がもっと明るい笑顔に包まれるための「外部の力に頼る」という選択肢について、少しお話しさせてくださいね。
■ 介護職員さんの「見えない負担」ダントツ1位はレクなんです
現場の介護職員さんは、利用者様に寄り添うケアのプロフェッショナルですが、必ずしも人前で場を盛り上げるエンターテインメントのプロではありませんよね。 実際、多くの職員さんが「人前に出るのが少し苦手…」「毎回新しい企画を考えるのが難しい」「業務の合間の準備に時間がかかってしまう」といった深い悩みを抱えていらっしゃいます。
「空いた時間に何とかレクを当てはめなきゃ」というプレッシャーは、想像以上に重い負担です。その結果、本来一番大切にしたい「利用者様と笑顔でじっくり向き合う時間」が奪われてしまっては、職員さんも辛くなってしまいますよね。
■ 施設に本当に必要なのは「楽しい」と「確かな効果」の両立
私自身、介護予防運動指導員として実際に介護施設で7年間勤務していました。だからこそ、現場の皆様が毎日どれほど忙しく、どんな苦労を抱えているかを肌で、そして痛いほど知っています。
現場にいた頃、私は一つのことに気がつきました。それは「レクの楽しさ」と同じくらい、「確かな身体機能の維持・改善」が求められているということです。 ご高齢の方は、たった2週間運動をしないだけで10~15%も筋肉が衰えてしまうと言われています。だからこそ、ただ時間を過ごすのではなく、安全に「動ける身体」を維持することが何より大切なんです。
そこで私は、現場を離れ、外部から施設様をサポートする道を選びました。
■ ちょけん先生が外部からお届けする「健康貯金」のサポート
もし「毎日のレクに限界を感じている」「外部の人に頼んでみたいけれど、現場の空気を分かってくれるか不安」とお考えでしたら、ぜひ私、ちょけん先生にお声がけください。
施設にお伺いする際、私は以下のことを大切にしています。
1. 現場に負担をかけない、温かい連携
7年間の施設勤務経験があるからこそ、スタッフの皆様の動きやお気持ちがよくわかります。準備や進行で余計な負担をおかけすることはありません。また、利用者様お一人おひとりのその日の体調や介護度をパッと把握し、安全第一で臨機応変に対応できるのは、現場で育ててもらった私ならではの強みです。
2. 身体の専門知識を活かした「ちょけん体操」
「筋肉は何歳からでも増やせる!」という理念のもと、大学で学んだ「運動生理学」と、整体師としての「身体調整」の知識を組み合わせた独自の体操をお届けしています。 椅子に座ったまま無理なく安全に行える「チェア体操」をはじめ、医療用ゴムバンドを使って衰えやすい下半身を鍛える「セラバンド体操」や、身近なタオルを使って関節の動きを広げる「タオル体操」など、飽きがこないメニューをご用意しています。運動を将来への投資として「貯金」していくメソッドです。
3. みんなが主役になれる「心と社会のつながり」
専門資格を持ち、19年以上指導を続けてきた経験を活かし、明るくユーモアを交えながら進めていきます。運動が苦手な利用者様でもゲーム感覚で自然と笑顔になり、参加者様同士の会話も生まれます。孤立を防ぎ、施設全体がパッと明るいイベントのように活気づくことで、心のケア(メンタルヘルス)にも繋がります。これまで参加者様からの感染者は「0人」を継続していますので、安全面もご安心ください。
4. お試ししやすい安心の料金設定
まずは皆様に効果と施設の空気の変化を実感していただきたいので、施設向けの「体験体操60分コース」を14,800円~(税別)という安心価格でご用意しています。お試し感覚で、まずは一度様子を見ていただければ嬉しいです。
■ 負担をふわりと手放して、みんなが笑顔になれる施設へ
大切な職員さんが長く笑顔で働ける環境を作るために、負担になっている業務を「外部のプロにふわりと手渡す」ことも、立派な施設運営の工夫です。
ぜひ一度、私ちょけん先生の「初回体験体操」を利用して、利用者様とスタッフさんの笑顔が増えるのを感じてみてください!ちょっとしたご相談だけでも大歓迎です。
